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P.T. Sanoh Indonesia
P.T. Sanoh Indonesia P.T. Sanoh Indonesia
国 名 Indonesia(インドネシア)
所在地 Bekasi
設立年月 1978/9
日本人代表者 社長   相澤公夫
従業員数 149 (日本人出向者 2
生産品目 自動車用ブレーキチューブ、フューエルチューブ、樹脂チューブ、ウォーターチューブ、冷蔵庫用ワイヤーコンデンサー、その他配管部品
HISTORY
1978.09
設立
(ジャカルタ プロガドゥン工業団地)
1979.11
冷蔵庫用ワイヤーコンデンサー製造開始
1982.11
 
工場増築
1983.04
ブレーキチューブ、フューエルチューブ製品製造開始
1997.12
 
工場移転(ブカシ現代工業団地)
(工場建屋規模拡張)
1998.09
増資。合弁解消。100%三桜資本。

ワイヤーコンデンサー溶接機
ワイヤーコンデンサー溶接機
取引先との監査風景
取引先との監査風景
昼食風景
昼食風景
新製品 形状確認
新製品 形状確認
ブレーキチューブ 集合配管 ワイヤーコンデンサー
ブレーキチューブ 集合配管 ワイヤーコンデンサー
フューエル用樹脂チューブ ウォーターチューブ
フューエル用樹脂チューブ ウォーターチューブ
プロウスリブ プロウスリブ プロウスリブ
ジャカルタから70kmの洋上に浮かぶ美しい小島群『プロウスリブ』

〜 Message from Abroad 〜 
入社して4年目の生産技術部勤務時、"社会人になったら海外勤務!"と学生時代から希望を持っていた私は、海外勤務に手を挙げてP.T. Sanoh Indonesiaに赴任しました。インドネシアは1万7500余りの島々からなる赤道直下の常夏の国です。言葉は民族の数だけあると言われていますが、公用語としてインドネシア語を使います。
私の仕事内容は、副社長という立場で経営全般ですが、主に、営業、製造技術、総務人事と多様です。大変ですが現地従業員と一丸となって頑張っています。今では従業員とのコミュニケーションも十分に取れ、充実した仕事が出来ています。毎年、「三桜グローバル会議」が日本で行われますが、2000年3月には、今までの努力が評価され、「ベストマネジメント賞」と「ベストコミニュケーション賞」という2つの賞を頂きました。(※第4回三桜グローバル会議(2002年3月)においても「マネジメント努力賞」を受賞し、3年連続の受賞となりました。)
休日は家族とショッピングや、どこまでも続く青空の下をドライブに出かけ、新鮮なエビ等の魚介類を食べたり、椰子(ヤシ)の実のジュースを飲んだりと、のんびりとした時間を過ごしています。

相澤 公夫
P.T. Sanoh社長 '92年入社
相澤 公夫
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