自らの意思と行動力が可能性を広げる――
社員一人ひとりのチャレンジ精神が三桜の原動力です。
約50年前に航空機部品の製造で創業して以来、産業構造の変化と共に生産する製品群を変え、現在は自動車部品メーカーとして着実に成長しています。
その中で、三桜が大切にし続けたものが“チャレンジ”する姿勢です。そして三桜は現在でも“チャレンジ”を行動指針としており、自ら手を挙げて積極的に行動する社員を尊重する体制があります。
例えば、その一つが「自己申告による昇格制度」です。三桜は、社員一人ひとりの仕事に対する情熱や意欲を重視し、自ら手を挙げて昇格試験に挑戦する昇格制度を実施しています。
この他に、新規事業や社内プロジェクトを立ち上げる際に、「社内公募」を通じて自らキャリアを開いていくチャンスがあります。
失敗を恐れない社員のチャレンジ精神が、新しいアイデアや工夫を生み、三桜を成長させる原動力となっているのです。

